ママラボは「小阪わいわい協議会」が運営しています。

小阪わいわい協議会は小阪駅周辺の店主、経営者、ママ達が主体となって活動する任意団体です。(運営スタッフ紹介はこちら
2015年より子どもに優しい商店街を目指す「キッズファースト商店街」事業に取り組んでおり、
子どもや親子が安心して訪れることができる安全な商店街づくりを目指しております。

「小阪わいわい協議会」情報

団体名 「小阪わいわい協議会」
ロゴマーク
所在地 〒577-0802 大阪府東大阪市小阪本町1-7-7
電話番号:06-6721-1455(ヴィ・ド・フランス 小阪店)
お問合わせ先 info@kosakamamalabo.jp
(ご質問などはの連絡はメールにてお願いします)
運営統括責任者 大西 史祥(ヴィ・ド・フランス 小阪店)
公式サイト http://kosakamamalabo.jp/
公式Facebookページ https://www.facebook.com/キッズママラボ/
公式Twitterアカウント https://twitter.com/kosakamamalabo
公式LINE

スペシャルサンクス(順不同・敬称略)

皆様からのご協力・ご支援、心より御礼申し上げます。

【ママラボを支援してくれている皆さん】
・小崎新聞舗
・丸喜不動産
マツイ・ハーモニーミュージック
ママントレ
ヒューマンノート
おまけやZUNZO
・髙井塗装店
・イスコサイン
第一楽器株式会社
・小学校、PTA、子ども会
パニーノーニ
M’sクレープ
Lilian

「小阪わいわい協議会」沿革

「小阪わいわい協議会」のこれまでの歩みをご紹介します。

2015年03月30日

  
近鉄奈良線・河内小阪駅周辺の商店街と大阪樟蔭女子大学、地域計画建築研究所、週刊ひがしおおさかの3者で「小阪わいわい協議会」を発足。子どもに優しい商店街を目指す「キッズファースト商店街」事業を開始。

2015年06月30日

  
大阪府の「平成27年度商店街課題解決プランコンテスト」で、小阪商店街連合会が取り組む「小阪ママっコラボ事業」が優秀賞に選ばれる。

※大阪府のHPにも掲載されています。
大阪府HP

(同コンテストは、商店街の課題解決につながる取り組みモデルの創出と成果の波及を目的にした「商店街サポーター創出・活動支援事業(課題解決プラン事業)」の取り組みで、優秀プラン受賞団体は府と契約を結び、上限270万円の委託料で事業を実施。2015年度は14団体が応募し、4団体が優秀賞に選ばれた。)

2015年10月1日

  
拠点となる「ママラボ」がサンロード小阪商店街内に完成。各種イベント開始。

2015年10月30日

  
子供たちが仮装して小阪の商店をまわってお菓子をもらうイベント「ハロウィン仮装パーティー」は好評を博し、400人以上が商店街に集まる。

2015年11月1日

  
レンタルスペースのサービスを開始。

2016年1月25日

  
親子カフェのサービス開始。(毎週月、水、木の午前10時~12時)

2016年3月1日

  
月例レッスンの生徒募集開始。

2016年3月28日

  
小阪ママラボの公式サイト完成。

2016年4月1日

  
組織を改編、新しい「小阪わいわい協議会」のスタート。